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祝・2020東京五輪招致成功:進もう、次の時代へ!

2011年3月11日14時46分発生・東日本大震災に罹災されたり、影響下にある皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

シューティングスポーツクラブ(SSC)狩猟家連絡部会

電話番号が変更になりました。0468-81-7565です。ファクスも同じです。

当部会は、日本の狩猟、格別銃猟の普及を願う銃猟家の連名を企図して長く有志を集めています。現在、多くの銃猟家は、それを個人の意思によるスポーツとして行っています。多くは個々に猟場を開拓しており、旧来の在住地元の慣習等によるそれと方法が異なるため、両立という新しい概念が必要になって来ています。まだまだ長い道程ですが、ここに盟する人々から、スポーツシューティングの概念を育てていければと考えるものです。
当面の間、内国に御在住の方の当部会に御入会の折には、保険を併せて提供させて頂ける運びとさせて頂いております。外国在の方は保険に御加入頂けないのでこの限りでなく、後述の年会費のみ承ります。

ハンター保険の提供について

2018年(平成30年)度の第4次(延長申込期間)は終了しています。

次回は10月15日に5次臨時締切を設けておりますが、期外事務協力金14000円を別途必要とします。

今年度保険料は5000円となりました。連絡部会年度会費は2500円です。
新規御入会は入会金10000円となります。

双方とも、御提示頂くデータ及び料金共に必着ですので、余裕を持って御送り下さい。
昨年度会費未納入にて休会の会員さまは昨年度分年会費を加えて御支払下さい。
昨年以前より数年間に渡りお休みの方は、入会金を御支払下さい。
なお、この措置は今年度で終了致します。今年度会費未納入でご休会の会員さまは今年度を以て一旦退会なさったものとし、来年度は入会金を御負担頂きます。

北海道猟期・放鳥獣猟区猟期の巻き上がりを受けて、皆様の御便宜に応えるため、2012年より当会の保険始期を9月15日より一年間とし、申込の締切基準日を7月31日とさせて頂くことになりました。これにより、締切日迄にお申し込み頂いた件に関しましては、9月初旬に附保証明をお渡しすることが出来るようになります。
会費・保険料の変更に関するお知らせはこちらで掲載させて頂きます。
この後、本土の大方の乱場登録に間に合うよう、8月末日に第二次締切を、9月15日に第三次の締切を設定させて頂き、その後は年末迄月末と15日に各々締切を置かせて頂きます。
第二次締切迄は保険の書換を伴いませんので、保険料と会費入会金のみの御負担となります。

なお第三次以降にお申込みをなさる場合(9月1日到着を含みます)、保険期間の組替を伴う為、会費及び保険料の他、期外事務協力会費のお支払お願いしております

第三次締切お申し込みの会員さまの保険期間は9月25日編入扱いとなり、15日置きに年末12月20日迄承ります。9月15日以降のお申し込みには、保険始期が遅く記載されます。

ほか、最近携帯電話キャリアアドレスの方からのお問い合せや御連絡がunknownエラーで返信出来ないケースが増えています。当会のドメインpiyoyonet.comはバーチャルドメインで、メールは他のセンダーからのお返事となります。ドメインブロックを解除してからお問い合せ下さい。

以下御一読の上、このページをお控え下さい。


先ず、当連絡部会へ御加入頂きます。当会の保険加入権は当会々員が持ちます。
新規の御入会には入会金10000円を承ります。
会員権継続の為、保険料の他
連絡部会費年額2500円をご協力願います
ご休猟なさる場合も年度ごとに御納入頂きますようお願い申し上げます。
なお、会費の御納入を頂けません折は、当該年度を以て退会とし、改めて御加入の際に入会金を御負担頂く運びとなります。

猟区参加者名簿には記載されませんので、御参加御希望の場合はその時点でビッグゲーム部会員に御移行願います。なお、後に御移行の場合ビッグゲーム部会費の減免が御座居ませんので御了承下さいませ。

ハンター保険のお申し込みについて、2009年期から大きく制度が変わりました。団体契約のみのお取り扱いとなっており、締切厳守にて、必要情報・お代を御郵送下さい。御入会初年度のみ、御本人の所在確認の意味で、書面にて一切を御送り頂くこととさせて頂きますが、その後はお振込にて支払一切を頂ける場合はEmailテキストに記載して頂ければ宜しいですので、送金方法に関しましては、お申し込みごとにEmailにてお知らせ申し上げます。

なお、当会は代理店として契約を受け付けるのではなく、事務局でご協力をお願いしている代理店さまに当会の団体受付を取り扱って頂く形になりますので、以下のお約束に則る必要があります。何卒ご協力下さい。

受付に関しましては、第一次通常締切を7月31日とし、第2次として8月31日を設定しております。
二次の附保証発行は9月末頃となる見込みです。
その後、15日毎に締切を設け、遅くのお申し込みに御対応申し上げます。締切当日の午前中に事務局に到着しているお申し込み迄を、締切日の14時に会社に転送致します。よって当日午前中必着とさせて頂きます。

第一次締切以降のお申込には、先の事情から、登録に必要な書類の御返送そのものが北海道及び一部の放鳥獣猟区猟期の解禁に間に合わなくなる虞れがありますので御了承頂きます。遅い分のお申込への書類発行の期日は不詳ながら、既に当会規定により保険は発効しておりますから、中途での証明お受取となります。
なお、本年度より最終受付は12月25日午前中とし、最終の附保証発行は1月中旬を目処としております。

保険内容はこちらの都合で申し訳ありませんが
賠償責任3億円、自損負傷・死亡・後遺障害最大259万円、猟具補償10万円(猟具は予め申請の銃器のみ)
のモデルに限定させて頂き、
9月15日より1年間で保険料5000円となります

遅れてお申し込みの場合は締切り当日より15日後からの附保となります。終了時期は同じです。保険料も同額となりますが、当会の運営上の規則によるところですので何卒御了承下さい。

補償対象は、狩猟射撃の実施中並びにその為の移動中における各々であることは従来のハンター保険の通りです。
保険利用に関する当会規則代理店提供募集文書(1.5MB)

猟具の補償設定が低額ですが、これだけあれば、一部の高級品を除いて、よくありがちな台尻や先台の修理くらいは出来ますから心強いです。
網や罠は補償の対象外となります。
なお、銃器の補償対象は申請時に御申告頂いた個体のみとなります。その後の追加に関しては受け付けられませんので、申込み後に許可に至った銃の御使用に際しては御留意下さい。標的射撃専用の散弾銃・ライフルやピストル類も申告の対象としてお受け出来ますが、建設用鋲打銃や投索銃など、産業用・警備救難用銃器に関しては担保の対象外となります。

御希望の方は会規定の会費と必要書類、保険料を合わせてお送り頂きます。その時点で契約御希望の方は自動的に9月15日から一年間の上記条件のハンター保険に加入為さったことになりはしますが、加入者証書を折り返し、受付締切りの後にお送りします。うち当ビッグゲーム部会員さまの加入者情報は当会として猟区に提出する書類に盛り込みます。
なお、団体契約ですので、証書そのものの御発送が御座居ません。代わりに加入者証書を最低4部作成しお送りします。1部はお手許にお控えとして置かれ、残りを登録申請時に御提出下さい。より多くの地域に登録御予定の場合は、御予定数をお知らせ頂ければ、1部を保管用に追加して御用意します。なお、加入者証は原則として一回きりの発行となります。紛失や、不足への追加ご対応にはお時間を頂きます。

== まとめ ==

お申し込みには期日(7月末日)迄に、

  • 保険料5000円は確定です。
  • 新規或いは再度の御入会には入会金10000円を。
  • 年会費は、ビッグゲーム部会員の方は既設の会費を、連絡部会員は2500円を実施・休会問わず御支払下さい。
    合計額は
    新規協議会員は17500円、継続協議会員は7500円
    ビッグゲーム部会員は新規は18000円、継続は8000円
    となります。
    郵便為替(定額小為替等)・現金書留にてお送り下さい。
    銀行御送金には予め御連絡御相談下さい。既にご利用頂いておりましても、何卒先立った御送金は御無用に願います。
  • 8月末日を過ぎてのお申込みには、別途期外事務協力会費が必要です
    この額は都度異なりますので、表示を検索されるか、お問い合せ下さい。
  • 住所(郵便番号付き)フリガナ必要です。数字は半角でタイプ願います。
    末尾枝番号や棟番号・部屋番号をお持ちの場合、免許上不要でもこちらでは必要となりますので必ず御記載下さい。
  • 氏名 フリガナ必要です。
  • 電話番号(半角数字にて。回線電話を主として携帯電話は副と扱います)
  • 生年月日・満年齢(同じく数字は半角にて)
  • 加入者証書の必要部数および提出先自治体名(1部は手許用に御用意します)
    御記載なき場合は4部をお送りします。
  • 狩猟免状発行自治体名と番号(射撃用途のみの方は不要ですがその旨明示して下さい)
  • 銃砲所持許可証番号その他記載事項(1ページ目写真を貼ってある欄の事項全て)
  • 記載される許可銃器の事項中、種類・銃番号・形式・番径/口径および実包種・商品名各項目(射撃専用のモノも忘れず)、および銃器各々の製造年(中古等で不詳な場合はデータより調査を掛けますこと御了承下さい)をお知らせ下さい。不詳の場合は原許可年月日を御記載下さい。
    なお、銃器補償は申請したものが対象となります。お申し込み時に御報告頂いたこれら銃器の後に新たに許可されたものは、今期の保険では担保されません。御了承下さい。

各々条項はメモ等または当該書類コピーを郵送にてお送り下さい。グループで御利用の場合は人数分纏めて御送付下さい。

文書の御送付は

238-0225 神奈川県三浦市三崎町小網代515 モーターワークス内SSC 中村つねひろ
Tel.090-3137-9952 

宛にお願い致します。お電話も上記携帯電話へお願いします。7565の回線電話は着歴が残りませんので、折り返しお電話を差し上げられなくなります。

Emailテキストにご記載にても受け付けます。Emailは
(←これは画像です。メール送信先に同様に御入力下さい。)
へ、標題を「SSC狩猟家連絡部会」としてお送り下さい。

保険期間は自動的に9月15日から一年間となります。第三次締切以降のお申し込みの方の証明書上の保険期間は、当事務局からお預かりしたデータを転送した当日以降の日付を開始日として翌年9月15日16時迄と記載されますので御記憶下さい。

狩猟者登録に必要な書類は受け付け締め切り後一ヶ月程度にてお手許にお届けします。二次的に申込まれた方も、同じ保険期間になりますので、多少乍ら損失は生じます。
なお、御契約頂ける方の資格は、日本国内に住所を持つ方であればどなたでも結構です。外国に在住の連絡部会員各位にはご利用無効ですのでご留意下さい。

なお、当会では所謂「営業活動」を一切行っておりませんので、再加入や会員権更新を促す通知等をお送りしません。本ページをブックマークなどして控え、次年度以降も必ずここを御参照下さい。

 また、当会のこの制度を知己の方に御紹介頂く場合は、このページの内容全てを印刷する等の上確実にお相手にお伝え下さい当会は本来ローカルの狩猟クラブなので、各地の狩猟家の連携を期す場を設けて活動する上での一助となるべく団体保険を用意しているに過ぎません。部分抜粋に拠る周旋を受けての問合せが本来の活動業務の遂行上ストレスを生んで居りますので何卒宜しくお願い申し上げます。

全てのご利用に於きまして、お預かりした個人情報に相当するものは、保険加入契約及必要な当局への提示の他には一切流用致しません。もとよりそのような余裕自体が御座居ませんので御安心下さい。公的に記載の不要な枝板や部屋番号も、当方では書類の送達の確実を高めるための他、補償の実施等に絶対必要です。漏さず御通知頂きますようお願いします。


:有害駆除の補償に関して:
有害駆除および管理捕獲・個体調整活動は、「狩猟活動」では御座居ません。よって当会の標榜するスポーツシューティングでも御座居ません。但し、公的機関が徴用する駆除活動において、正規に指名を受けた有害鳥獣駆除従事者の方には、猟期中と同様の保険を附保されます
これに関して、万一の事故に備え、駆除実施機関の名称の記載されている都道府県知事発行の従事者証の「複写控え」を2部以上必ず御用意頂き、一部は契約期間中の保管をお願いするとともに、一部を当会事務局へ御送付下さい。
この場合の公的機関とは、農林漁業協同組合・農林漁業生産組合・農林漁業保安組合・市町村各部署・都道府県各部署・国土交通維持管理機構及び団体となります。これら各団体機関以下の小規模な寄り合いや地域に於いて駆除駆逐を実施することに呼応され参加される場合は、予め事務局へ御相談下さい。
従事者証の有効期間は最長で3か月となっております。御活動御協力の状況如何に於かれましては、年に数回の通知をお願いすることとなりますが、何卒御協力の程お願い申し上げる所存に御座居ます。

:わな猟について:
は、当会は本来スポーツ射撃のクラブですので、一切関知しておりませんが、会員さまの中にはわな猟も実施為さる方がおいでです。当会本保険ではわなの賠償責任は担保されませんが、本保険に附随するオプションに、会員さま個々人で御加入頂くことが出来ます。保険料額はわな十個まで5310円で、必要な個数分追加して頂くことになります。ご案内は御入会、本保険加入後、当会指定の保険代理店より案内を受けて頂きます。

:各種料金のご送金について:
かねてよりご利用頂いておりました郵便為替(小為替・普通為替)の手数料が、2007年10月1日より大幅に値上がり致しました。民営化に伴う措置で、銀行振出小切手と似たような扱いとなる為です。よって、御希望の方には「銀行口座送金」もご利用頂けるようにしたいと思います。お申し込みを頂いた後御返事にて送金先をお知らせしますが、御送金の際は振込人お名前欄に当方指定のコードをお入れの上御送金下さい。

:期外申込み増額について:
そもそも、前もって、こちら或いは配布プリントにて、第一次締切は7月末日、第二次締切は8月末日、と申し上げているにも関わらず、余りに大勢の方が遅延してお申し込み或いは御継続お申し出なさいます。
事務が煩雑になりますし、こちらも早くしてあげようと思って無理もします。十月半ばの申込みになりますと、結局附保証明のお届けも十一月半ばになってしまい、事務的にも本来不要な煩雑さを、事務につく者が狩猟出猟や競技の練習の合間を縫い行なわねばなりませんし、余計な費用も掛かります。
それらを会費収入と個人的助力で埋め合わせていましたが、お陰さまを持ちまして会の会計は常に多額の赤字を抱えるばかりか、会費収入が本来の目的に用いられない上に役員や関係者の私費が遅延者の弁済に流用されるなど本来あるべき姿ではないことが明らかであるため、遅延しても利用を企図する御本人に敢えて損害等価をお支払頂くようにすることとなりました。
30年度期外事務会費は締切日ごとに、
9月15日締切・4000円
9月30日締切・7000円
10月15日締切・14000円
10月31日締切・26000円
11月15日締切・53000円
11月30日締切・110000円
12月15日締切・226000円
12月20日締切・不可
と設定しておりますが、9月15日以降は既に保険金の請求があることもあり、手続が変わって来ますので、一先ず事務局にお問い合せの上御確認下さい。費用的な御利用の現実性から、実際の受付は十月末迄と考えます。

結局、遅刻を容認する制度に懲罰性と実効性がなかった為、正しく締切りに乗せて下さっている大多数の会員さまの拠出が無効になっておりました。新たな年会費の設定や、会費の年度連続性は、今迄生じた遅延者の負荷を弁済する目的もあることを御憂慮下さい。

第一次締切日近辺に、海外への渡航や、長期療養など、御予定がある場合は、「特別に早期に保険料と会費相当額をお預かりする」ことも出来ますので、御相談下さい。

:ハンター保険の今後について:
現在に至る数年間、当会としましても保険会社・代理店と折衝中の案件ですが、保険会社一連の動きとして、ハンター保険そのものが嫌われている動向となっております。
事故の発生そのものより、銃器を使うものごとを経済界が担保しあう保険という商品で担保保証すること自体の危険性が因んでいるようです。銃器というものが絡む保険リスクが、営業上過大と考えられる時勢的現状が、それでなくても門戸の狭まるハンター保険の存続を危うくしている模様です。
お分かりの通りハンター保険がなくなりますと、他損事故は余程の事としても、こと自損の心配からハンティングはかなり危険なスポーツということになってしまいます。事実、この準備がなければ現在のところ、狩猟登録がほぼ不可能に近く、ハンティング自体が存続の危機に晒されることになります。
当会と致しましては、鋭意存続に尽力致しますので、何卒宜しくお力添えをお願い申し上げます。

このところのお問い合わせに、『猟友会に入らなければ我々と同行することは出来ないのか?』とか、『猟友会に入らなければ利用出来るハンター保険がないが、保険がない場合はどうするのか?』とかいうのが増えております。損保業界で、余りニッチなハンター保険に関して、個人契約を打ち切ったというのが一つ、猟友会の必須性への誤解に繋がっているようです。また、ハンター保険を大日本猟友会の共済に対し任意保険と説明している団体もあるようですが、少額でかつ連帯責任性のある共済は信頼出来るものではありません。但しハンター保険が猟友会の周辺事務的に取扱われるように「猟友会」からの圧力があったと言うのは訝しい話です。全ての損害保険会社は「上場企業」ですから、こんな常識に適わない、公益性の失われる商品構成は行わない筈ですし、代理店に対しては顧客へのサービス欠如になりかねません。単純に、「ニッチ過ぎる」為、業界の方針として、「内容を理解させ易い或いは理解したと了解しうる」特定顧客の集合体として猟友会を利用しているに過ぎません。

ハンター保険は巨額の賠償責任を負えない一般庶民にとって万一の際とても有効な賠償手段となりますので必須と考えるべきですが、生憎乍ら正しく理解されていない現状を鑑み、当会では、仲間入りして頂いた会員各位へのハンター保険の提供を、2005年度猟期より開始しています。但し諸会員は各々地域的連携ももっており、あくまで副次的サポートとして開発した業務ですので、個々に不都合を感じる部分はありますが何卒予め御了承下さい。

また、この利便性を継続してお届けする為、平成28年度より新規の御入会には入会金の御負担を改めてお求めすると同時に、会費に関しては年額負担とし、休眠する場合は事前に休眠期間分を前納して頂くようお願い申し上げます。

:北海道猟期に関しまして:
当会の加入する保険会社の御協力により、2012年度猟期より、前述のように保険期間の前倒しと締切の早期化の実施が可能となりました。これにより、9月初旬には附保証明書を発行可能となり、新しく繰り上がった北海道解禁に必ず間に合うスケジュールを御用意頂けるようになりました。一部の放鳥獣猟区猟期に於いても同様です。
なお、第一次を逃され、第二次締切以降申込まれる方が、北海道解禁出猟を御希望為さる場合、到着時に一先ず札幌の道庁に出向いて頂き、地元で受けた申請再発行免状・申請書・銃砲所持許可証・写真を窓口で直接提示して頂き、登録証の即日交付を受けて後に出猟頂くのが最も確かです。
また、北海道の一部猟区にて、9月15日から期間が設定されている例を見受けます。当会の提供する保険は9月15日午後四時から翌年9月15日午後四時までとなっております。このため、初回御利用の会員さまは、初日については「前年度に契約した保険会社契約の書面」を、当会で御用意した附保証明書と共に御提出下さい。2回目以降の会員さまは、昨年度、お控えでお手許に置かれた前年度の附保証明書と、今年度御用意申し上げた附保証明書の2通を御提示下さい。こうして保険の契約の連続性を示されれば、初日となる9月15日からの出猟がかないます。


事務所
238-0225 神奈川県三浦市三崎町小網代515
モーターワークス内
中村つねひろ
Tel/Fax 0468-81-7565
MobilePhone. 090-313-79952